中国電力女子卓球部 Chugoku Electric Power
Women's Table Tennis Team

Energia

1991年4月に中国電力のシンボルスポーツとして創部され、1977年から続く日本卓球リーグに出場しています。
後期リーグでは2018年から2021年まで4連覇を達成。2018年と2021年は、内閣総理大臣杯をかけたプレーオフJTTLファイナル4でも優勝しました。また、全日本選手権団体の部においても2020年、2021年で連覇を達成するなど、常に実業団のトップで活躍しています。

シーズン開催時期

ALL

本拠地

広島市

  • おもな実績

    2022年
    天皇杯・皇后杯 全日本選手権大会 女子ダブルス 準優勝(宋恵佳・成本綾海)
    女子シングルス ベスト8(木村光歩)
    日本卓球リーグ選手権・ビッグトーナメント福島大会 女子ダブルス 優勝(青木優佳・中森帆南)
    2021年度
    全日本卓球選手権大会(団体の部)優勝(4回目)
    後期日本卓球リーグ 女子1部 優勝(4回目)
    日本卓球リーグプレーオフ JTTLファイナル4 優勝(2回目)

  • 公式サイト